Killing Time 2nd

備忘録、日々の徒然想いを残します。

3日は祝日なのだ

当たり前過ぎて見過ごしてしまった。勤め人にとって土曜の休みはほぼ当然と思い勝ちだが業種に因っては当たり前どころか貴重な休みの日である事は間違いない。
そのため母の主治医の病院に因って休診を観た時は驚いたのだった。午前で未だ時間があったので献血をしに出掛ける。今月末には表彰を受けるのだがこれで一区切りの120回めの献血となる。
3時過ぎヤマザキナビスコカップ決勝を後ろ髪引かれる思いで途中までみてから帰宅の途に着く。電車内で柴崎のゴールを知る。これで彼もスターの道を駆け上る事が出来るだろうか。青森山田で天才の名を欲しいままにして来た柴崎、全国にその名を記録に刻む事が出来たろうか。
自転車で実家に行く。
まずは先日電話尾を頂いた近所のお宅訪問。色々話し込む。実務日々対応しているだけに深く厳しい指摘を受ける。
その後にすぐ隣の実家に行く。インターフォンの音声、呼び鈴が使えないようだ。早速乾電池の買い出しに実家を後にする。途中地域包括支援センターによるやはり介護保険申請が必要とのこと。
乾電池とたこ焼きを買うためテラスモールに行く。
それを持って実家に行き、電池交換、無事マイク、呼び鈴は復活した、めでたしめでたし。

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