Killing Time 2nd

備忘録、日々の徒然想いを残します。

週末連休徒然

20日、木曜日。少し残業。地元駅で降りて少し歩いてレストランへ。月末の席の予約に行く。給仕役の女性に話すとオーナーシェフに相談。28日夜ならカウンターの席が空いているという。29日夜はお嬢が出かけてしまうので29日だとランチ、ゆっくり食べるなら28日仕事帰りにということになる。それで良いと返事をして予約完了。因みにジビエは既に終了。
21日、金曜日、春分の日。時間は定かでないが明け方目が覚める。未だ暗かったから5時ごろか。当然二度寝。トイレに行って新聞取って来て、ポットのお湯で焼酎を割りゆっくりと飲む。朝服用分の薬も一緒に飲んでしまう。アルコールと一緒はまずいんだけど。タブレットでメール、ニュースをさーっと読んで横になる。
起きたのは11時過ぎ。休日なので寝坊した。9時ごろ上のお嬢が遊びに出かけて行ったのをぼんやりと眺めていたが、その他はすっかり寝ていた。
午后下のお嬢が実家の母のところに行ってくれるという。先日週末に云った際にテーブル、床の汚れが気になっていたのだと言う。有難い。
自分は自転車の部品を見にイオンスーパーの自転車売り場に行く。前輪のキャリパーが欲しかったのだが無かった、残念。
帰宅してお嬢を追いかけて実家までジョギングする。陽射しは暖かだが日影、風は冷たい。実家に着くとお嬢は掃除を済ませ、そろそろ帰ろうかとお茶を飲んでいたところだった。今実家は外装をペンキなど修繕中。その進み具合を見て、職人さんに挨拶。結構丁寧な作業をしてくれているようだ。母の状態は孫が一人で来てくれたこともあり上機嫌で元気そう。
お嬢と一緒に実家の母の元を後にした。踏切を越えたところでお嬢はそのまま帰宅。ぼくはジョギング再開。江ノ島に向かって走り出す。
海岸線に着いた時には日没直前で5時半辺りか。江ノ島手前で折り返し134号線を西に向かって走る。トータル14?強。
22日、土曜日。この日も二度寝。と云っても既に8時ごろになって目が覚め、新聞を取って来てカーテンを開けてお湯割り焼酎を一杯。気持ち良くなったところで二度寝。丁度ラルクの国立競技場ライブに出かけるお嬢と入れ替わり。
12時起床。またこの日も自転車屋さんに前輪キャリパーを探しに行く。然し無い。帰宅して上のお嬢と嫁さんとで昼食、パスタ。
お嬢と嫁さんは大学の卒業式の袴を急きょレンタルすることにして打合せに出かける。
その後自分はジョギング。途中郵貯でお金を下ろしつつ長めのコースを選定して走る。平塚中央公園までLSD。帰路、銀河大橋を渡り、お腹が空いてすき家で牛丼。これがいけなかったか。その後走っているとお腹が痛くなってきてしまう。イオンでトイレ休憩。
帰宅は6時半。未だお嬢たちは帰っておらず、風呂は自分で掃除し沸かす。
夜は久し振りにドラゴンボールの映画を見る。やはり鳥山朗原案らしい作品で面白かった。
23日、日曜。6時目が覚める。既に夜明けとなっていたが、カメラで富士山を撮影しにマンション5階へ行き撮る。新聞を取って来てさっと読み、またお湯割り焼酎。休日ならではの楽しみだがアル中になりそうだな。
10時起床。午后上のお嬢の就職先を見学に行ってみようということで久し振りのドライブ。Google Mapのナビで走ってみる。一般道は情報通り渋滞していたがほぼ予告通りの到着時間で驚く。
お嬢の就職先は小さな会社で行ってみたのは工業団地内の営業所なので更に小さな建物だ。しかしここからお嬢の仕事人生が始まると思うと親としては何とも思えない思いが湧いてきた。駅からは近く迷うことはなさそうだ。ただ海、港が近いので津波が有ったら何処に避難するか良く考えておかないといけない地域。
その後大船まで戻り嫁さんたちは買い物。僕は大船の街並みをブラブラ。
夕飯はお嬢の希望で母を連れて焼肉を食べに出かける。

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